まぁ、今回は鹿島から昌子源が、そして元鹿島の大迫勇也が招集されていますし、「鹿島から0人」という時よりは幾分かマシではありますが…。
とはいえ、やっぱり僕は「おらがクラブ」の試合を見てる方が好きなんですよね。
6月17日からリーグ戦再開ということで、今から心待ちにしている今日この頃であります。
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貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書などの財務諸表が読めるということはデキるビジネスパーソンの条件である。と下記URL文中にありますが、経営者や事業者においても同じことがいえると思います。
そういう訳で、「現時点で読める」方も「現時点で読めない」方も、ぜひ今一度おさらいをしていただければと存じるところです。
【おさらい「貸借対照表」「損益計算書」「キャッシュフロー計算書」とは何か by ZUU online】
https://zuuonline.com/archives/156132
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某業界では「自計化」が流行語(?)となっているここ数年ですが、結局は必ず自社の経営資源を会計記帳(や極めて事務的な業務)に対して何らかの形で割り当てないといけないことに変わりがないんですよね。
自社の経理業務を「自計化(内製化)」する方が生産性が高いのか、はたまた「外注化」する方が生産性が高いのか、事業体ごとに異なると思いますので、そのあたりは冷静に見極めていただければと存じるところです。
【飲食店の個人経営者に欠かせない経理業務。「入力代行サービス」で負担を軽減する選択肢も by Foodist】
https://www.inshokuten.com/foodist/article/4401/
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Amazonが小規模事業者向けの融資事業を日本でも開始する模様です。
ただし、小規模事業者の感覚としては、現時点ではなかなか高い金利が設定されているため、「それなら日本政策金融公庫で借りるよ…」というのが正直なところかもしれません。
逆にこのあたりがこなれてくると、アマゾン・レンディングを利用する方が良いという判断になっていきそうです。そういう訳で、今後の展開だけチラチラと横目で見ておこうと存じているところです。
【[FT]米アマゾンが小規模事業者向け融資拡大へ by 日本経済新聞】
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM09H1W_09062017000000/
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