http://japan.cnet.com/news/service/35087770/
HangoutsとChecker Plus for Gmailが使えなくなると利便性落ちるな~…と思ったのですが、この2つはアプリではなく拡張機能だからセーフ!という理解で合って…ます…よね…?(涙目
RemoteDesktopは完全にアウト…。
あと、DISCONNECT(Facebookブロック系)はChromeアプリなのでしょうか…?そうだとしたら、代替の拡張機能を探さなければなりません…。
…とか何とか確認しなければならない程度には僕自身普段使いしていますし、Google+やTwitterに共有した投稿に対するコメントを見ても、やはりエンジニア系の方々は使われている方がそれなりにおられるように見受けられました。
Googleによると、Mac、Windows、LinuxでChromeパッケージアプリを利用するユーザーはごくわずかであるという。ユーザー総数で見るとそうなんだろうな…と理解しつつも、 ヘビーに使っているユーザーで数字を取ると決して「ごくわずか」とはいえないんじゃないかな…と感じたりするのですが、実際はどうなのでしょうか。
(まぁ、ヘビーに使うユーザーはすぐに代替手段を講じてしまうでしょうし、そういう意味も含めて「Googleにとっての影響」はごくわずかなのかもしれません。)
僕としては、ヘビーユーザーが離れるような施策は下策だと思いますが、Google(+他社)が今後そこに対して何らかの手当てをしてくるのかどうか?そしてヘビーユーザー達がどう考え、どのように動くのか?あたり、密かに興味を持っているところです。
(「なんだかんだでわざわざ乗り換えるサービスもないし、結果現状維持でいいやー」というオチかもしれませんが…!!)
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